城東区で入れ歯治療なら

〒536-0004 大阪府大阪市城東区今福西 3丁目6-32 デイグランビル3F
大阪メトロ長堀鶴見緑地線・今里筋線「蒲生四丁目駅」すぐ
大阪シティバス「地下鉄蒲生四丁目」停留所より徒歩1分

診療時間
9:00~12:00 × ×
13:00~18:30 × ×

△:13:00~16:00
休診日:木曜・日曜・祝日
※最終受付30分前

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06-6935-1182
経験35年の歯科医師が
真心こめて作る、こだわりの入れ歯

経験27年の歯科医師が
真心こめてお作りする
こだわりの入れ歯

患者さまに寄り添い、共に進めていく治療

食べる楽しみを諦めない入れ歯なら

城東区で入れ歯治療なら
いけなが歯科

城東区の「医療法人優紫会 いけなが歯科口腔外科・矯正歯科」は、入れ歯治療を得意としています。経験豊富な歯科医師が手間を惜しまず丁寧に治療を行うため、一人ひとりに合った入れ歯をご提供できます。お気軽にご相談ください。

おすすめ治療「BPSデンチャー(精密義歯)」

「BPSデンチャー(精密義歯)」とは、お口の状態を精密に再現した入れ歯です。このBPSデンチャーには、下記のようなメリットがあります。

  • 外れにくく噛みやすい。リンゴを丸かじりできる方も。
  • 見た目も良く、ピンク色の部分は本物の歯ぐきのように見えることも。
  • 変色しづらく美しさがより長持ち
もともとヨーロッパで開発されたフルオーダーメイドの入れ歯であり、日本では限られた歯科医師・歯科技工所しか製作できません。それだけ、従来の入れ歯とは作り方が異なるのです。
当院では入れ歯治療で27年(※)の経験を持つ院長と、入れ歯製作を専門とする歯科技工所がタッグを組み、BPSデンチャーのご提供を可能にしています。痛みや不快感が少なく、しっかりと噛みやすい入れ歯にご興味のある方は、お気軽にお問合せください。(※2020年現在)

当院つの特徴


5 characteristics of our clinic


経験27年の歯科医師が行う入れ歯治療

当院の院長は、27年以上(※)にわたって数多くの入れ歯治療を手がけてまいりました。大学病院の口腔外科で勤務していた時期もございます。

入れ歯はただ「作ればいい」わけではありません。よりお口に密着し、噛みやすい入れ歯をお作りするには、歯以外の知識も必要です。院長は長年の治療経験と口腔外科での経験から、お口周辺の構造や筋肉、関節について熟知しております。当院がよりお口に密着しやすく、噛みやすい入れ歯をご提供できるのは、歯科医師が積み重ねてきた知識や経験の結晶を活かしているからです。

入れ歯が痛む、噛めない、外れるといったお悩みがありましたら、ぜひご相談ください。

※2020現在

違和感や痛みの少ない入れ歯を製作

よく噛めて違和感の少ない入れ歯を製作するには、天然の歯があった頃のあごの位置や噛み合わせをどれだけ再現できるかが重要です。

そこで当院では、患者さまごとに専用の器具を製作したり、各種検査やお写真などを参考にしたりして、噛み合わせを詳細に分析しています。それだけではありません。当院がオススメする精密義歯がいち早くお口に馴染むよう、お口の環境を整えるサポートも実施しています。

綿密な分析やお口の環境づくりには、どうしても手間や時間がかかります。しかし、当院はそれらの工程を省略いたしません。そこには、丁寧に製作した入れ歯で患者さまに喜んでいただきたい、という強い思いがあるからです。

入れ歯専門の歯科技工所との提携

当院ではより良い入れ歯のご提供を目指し、神奈川県の「近藤義歯研究所」に入れ歯製作を依頼しています。

この歯科技工所は入れ歯の製作が得意な上に、特別な認定資格が必要な「BPSデンチャー(精密義歯)」の製作実績も豊富。また「ワールドBPSデンチャーコンテスト」で入賞した、実力ある歯科技工士も在籍しています。

関西で同技工所と提携している歯科医院は当院のみです。一流の腕を持つ技工所との提携が、患者さまの満足につながるものと考えています。

一人ひとりに合った入れ歯のご提案

入れ歯は、患者さま一人ひとりのお口の状態によってふさわしい形が異なるものであり、一つとして同じものはできません。歯は何本残っているか、歯がある場所はどこか、入れ歯を支える歯ぐきの厚みや弾力、あごの骨の量はどうかなどに加え、患者さまのご要望やお悩みをふまえて製作するためです。

そこで私どもでは、入れ歯治療をご希望の方に「入れ歯アンケート」を実施。加えて歯科衛生士や歯科助手が患者さまの生活習慣などを詳しくお伺いし、より適した入れ歯のご提案につなげています。

長く使い続けるためのメインテナンス

入れ歯治療は、「入れ歯が完成したら終わり」ではありません。入れ歯をお口に入れた時からが、本当のスタートだと言えます。なぜなら、歯ぐきの状態やあごの骨のやせ具合、舌の位置など、お口の中の状況は日々変化するからです。

入れ歯を長持ちさせるには、そういった変化に入れ歯を合わせていくことが必要です。お口に合っていない入れ歯を使い続けると、残っている歯に負担がかかりやすくなり、入れ歯を長持ちさせられないケースが多くなります。

そのため当院では、患者さまに入れ歯を長く使い続けていただけるよう、定期的なメインテナンスを行っています。

院長 池永 立
歯科医師臨床研修指導医、介護認定審査委員

院長あいさつ


Message from Dr


城東区の歯医者「医療法人優紫会 いけなが歯科口腔外科・矯正歯科」のホームページにようこそお越しくださいました。院長の池永 立(いけなが たつる)と申します。当院は入れ歯治療を通して、患者さまの健康をサポートすることに力を入れている歯科医院です。

入れ歯は、またの名を義歯(ぎし)と言います。義足や義手などと同様に、失われてしまった体の機能を補完するためのものです。歯は一度失うと、もう元には戻りません。しかしほとんどの方は、「おいしいものを一生食べ続けたい」とお望みになることと思います。その一助になるものが、入れ歯なのです。

そうは言っても、入れ歯であればどのようなものでも良いわけではありません。パラリンピックを思い浮かべてみてください。アスリートの方々は、義足や義手で世界的な大記録を打ち立てます。あれは、選手たちの努力はもちろん、文字通りその手足となる義手や義足がしっかりフィットしているから為せることなのです。入れ歯にも同じことが言えます。日常生活を快適に過ごしていただくには、ご自身にピッタリ合った入れ歯が必要です。お口にしっかりフィットする入れ歯ならば、リンゴを丸かじりすることも不可能ではありません。

健康寿命が延びた今日、食べることは生きていく上での「生きがい」であると私は思っています。そして同時に、誤嚥性肺炎(ごえんせいはいえん)による死亡率が高いことを、問題視しています。この両者は一見、直接的には関係がないようにも見えますが、「よく噛めて、きちんと飲み込める」というお口の機能がベースにあるのです。元気にお食事ができるお口は、食べ物が誤って気管に入って起こる誤嚥性肺炎の予防にもつながります。

当院は、患者さま一人ひとりに合った入れ歯をご提供し、少しでも長く健康でいられるお口作りをサポートしたいと考えております。入れ歯でお悩みのことがありましたら、何なりとご相談ください。

入れ歯治療をご検討中の方へ

フルオーダーメイドの「BPSデンチャー(精密義歯)」をはじめ、「ノンクラスプデンチャー」「マグネットデンチャー」など各種の入れ歯治療に対応しています。

はじめに「入れ歯アンケート」にお答えいただき、十分に時間をかけてカウンセリング・検査を行った上で治療を開始。治療後のメインテナンスにも力を入れています。

「保険の入れ歯と自費の入れ歯の違いは?」「インプラントと入れ歯、どちらが良い?」「治療費は?」など、さまざまなご質問にお答えします。

CTやマイクロスコープ、クラスB滅菌器など、さまざまな機器を導入し、より良い治療をご提供できる環境を整えています。

検診・歯石取り・歯のクリーニング・フッ素塗布も予約可能です

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